広がる千人手形、舞台でお披露目
「2012年、市政を変える交流集会」でみんなの願いを書いた「手形」、千人手形のお披露目がありました。すでに昨年、住吉公園で第1弾のお披露目がありましたが、さらに手形が増えています。
そして、タペストリーに描かれた中村さんの絵の前にホンモノが登場。
千人手形の前で弁護士の中村和雄さんがごあいさつ。その内容にみんなが「よくわかるわー。」
しかし、政府民主党は次々と公約を捨て、私たちの暮らしを脅かすことを進めようとしています。そしてこのことは誰もが見抜いています。
2大政党と言われたのがいまや違いがわからず「民自公」手を組むことも。京都市政では、これらの党がこぞって相乗りです。
市民の暮らし・経済・雇用を守り、原発ゼロに向けた新しい京都が必要です。
それにしても、絵と実物を比較するとタペストリーの大きさがよくわかります。保管や移動はバラしています。それを組み立てるのが大変なんですって。






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